らしさが要求されるのは当然

女性には女性であることの「らしさ」、
男性には男性らしさが要求されるのは当然の事かもしれません。


そしてそのことは差別などではなく、あくまでも区別の範疇であると言えます。


例えるならば男性の水着は胸の部分を隠すようには作られていませんが、
女性の水着は場合は当然バストの部分を隠しますね?
いうまでもなく女性と男性は全く違う意識を持った動物なのです。


でも、それが現実だからといって
女性の方が一方的にパートナーと愛を確かめ合う瞬間に
自分の感情を抑制してしまうのはなぜなのでしょうか。


「こんな恥ずかしいことをしてはいけない」とか
「こんなあけすけな言葉を言ってはいけない」とか
別に、他の誰にもコントロールされていないのに、
自分自身で自分の感情を抑圧してはいませんか?
自分自身を抑圧するということは
自分の本音を、さらに胸の奥深くに沈めていくことになってしまいます。


そうなれば結果的にいつも自分に対して本心を伝えていないことになり、
そんな偽善的な自分を、地震で信頼できなくなる
つまり、ひいてはパートナーさえ信用できなくなるという負のスパイラルに入ります。


自分の本当の気持ちを見せることでパートナーとの関係性も深いものになります。


愛する人への気持ちをストレートに表現すること、
パートナーから深い愛情を享受することは本当に素敵なことです。


パートナー男性の想いやあなたの願いの中に羞恥心なんてありません!!
FJPマスタープログラムを実際に試してネタバレ