船を編む<邦画>

船を編むって映画観ました。


本好きなコミュ症主人公が初めは営業の仕事をしていたがあまりにも向いていないこともあって辞書を作る課に移動。


辞書課の優秀な人の代わりを頼まれ、最初は人間関係で先輩などといざこざがあったが次第に辞書を作る楽しさを知り12年間という自分の人生を辞書に捧げた。


その間に自分の住んでいる大家の娘に恋をしていくのだが、コミュ症なのでどう伝えていいかわからない。


そこで先輩のアドバイスもありラブレターを出すが・・・
また、それと並行して辞書を完成することはできるのか言葉の重み・・
時代の変化など多くを感じ取ることのできる作品となっており、大作と言われるだけある作品だと思いました。


興味のある方は是非見てみてください。


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