PDFで作業すれば、50Mあればいいものを、200M以上のデータを持ち込み、時間を掛けて転送

自動組版・営業・起業・バリアブルと
印刷業のデジタル化の進行に伴う使えるソフト・システムの
変化は、ローカルなものからイントラネット対応・
インターネットによるWEBプリントへと
じわじわと、進化しています。


時の流れに、止まることなく、常に新しいものを取り入れて
行く中で、振り返れば
自分自身が、進化することが一番重要なことでした。


それに引き換え、MACのOS9で止まっている人たちは
最悪でした。


5年以上の遅れは、ソフトの進化を拒否し、新技術との
乖離は、自分自身の進化を止めてしまった。


PDF利用のワークフローの話が、理解できない。


そのため、DTPのパッケージによるEPSのリンクデータと
使用FONTをフォルダーに入れて、全て持ちこまないと、
RIPに持ち込めない。


PDFで作業すれば、50Mあればいいものを、OS9時代では、
200M以上のデータを持ち込み、時間を掛けて転送・RIPと
たらたらと作業してしているのを、「なぜPDFを使わないか」
の質問に、まともな答えは、かえってこない。


■デジタル+印刷+営業の未来を拓く。


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エクセルからDTPそしてプログラム・WEBで系と、デジタルの基礎が網羅されています。


印刷+DTP+WEB+プログラム+動画+SEO+バリアブル
これが、デジタル印刷営業のテリトリーです。